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平日の回転寿しでの視線

日記

今日はうちの子の幼稚園が開園記念日と言う事で休みでした。
仕方がないので私が休みを取って一日子守りです。
昼食は子どもが「くるくるのお寿司ー!」って言うので
回転寿司に連れて行きました。
平日の回転寿司に来る客層は見るからに仕事をしていない人です。
じいちゃんばあちゃんや子連れの主婦連合といったあたりです。
んで、私は31歳の父親と3歳の子どもの二人です。
そういえば、以前に同じ事をしたら、入店するなり3名ですか?と言われたっけ。
おそらく父親と3歳の子どもの二人でメシを食いに行くと言うシチュエーションが
あまりないんでしょう。
それでも店の人は商売ですから普通の客として扱ってくれます。
しかし、なぜだか他の客からの視線が痛い。
そこで勝手に想像しました。

  • 平日の昼間に回転寿司に3歳の子どもと来る父親はおかしい
  • 母親はどうした?
    • 離婚したと思われたか
    • 母親は働いているのに父親はなんだ!と思われたか
  • もしや失業中?と思われたか
  • だとしたら寿司を昼間に食うなんて贅沢だ!と思われたとか

とにかく周りの視線がおかしいんです。
まあ勝手な想像をしましたが、そういえば会社を起こしてから一年間、
福島県の起業支援室に移転する前は平日の昼間に私服でアパートの周りを
プラプラしていて変な視線を感じたっけ。
それと似ているなぁなんて思いだしました。
まあ、親方とプータローはほとんど一緒ですしね。