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埼玉の幼児餓死事件は泣ける

社会

「本当に全部ボクが悪い」 6歳長男、捨てられても叩かれてもなお母かばう…埼玉の幼児餓死事件

「ママが作ったシチューやカレーが大好き」という長男。母親が去った感想を検察官が
聞くと「我慢できなかった。さびしかったよ。何度も電話したけど全然出ない」と答えたという。

ゴミが散乱する部屋で出来合いのパンやハンバーガー、お菓子を買い与えられる日々。
「残っていたご飯を食べようとしたら腐っていた。冷蔵庫もないから」。当時2歳の
妹と弟を一生懸命笑わせようとしたが、長女が笑っても、「弟(健太ちゃん)はずっと
泣いていた」という。

健太ちゃんの死を目の前にした島村被告は「お前はクビだ」と長男を平手で一発
たたいたという。それでも長男は「本当に全部ボクが悪い。面倒みろと言われていたのに、
全然お菓子とかあげないで」と母親をかばったという。

あまりに不憫で泣ける。

38 名前: 普拉達(チリ)[sage] 投稿日:2008/08/21(木) 08:43:46.96 ID:6h/8p8Jx0
この母親は死刑でいいよ
子供は施設に入れてあげて

でも、この状況でこの子からたった一人の母親を奪ってしまうのはいけない気がする。
http://www.tanteifile.com/diary/2008/03/19_01/index.html
かなりの資産家の娘のようで、甘やかされて育ったんだろうなぁ。。。
本当に自分勝手でこういう子どもが世の中に一定以上居ると考えると悲しいなぁ。
自分の子どもには愛情を注いで育てたいと思うのでした。